日本のLinux開発

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この記事の出典は充分ではありません。強制ではありませんが、早期に追加の出典を用意してください。 テンプレート:更新 この項目では日本でのLinuxの開発及び開発コミュニティについてを記す。


現在活動中の開発コミュニティ[編集]

  • 日本Linux協会
  • JM Project
  • Linux JF (Japanese FAQ) Project - 公式サイトは2015年3月から更新が無い[1]
  • Debian JP Project - 日本のDebianの開発コミュニティ
  • Ubuntu Japanese Team - Ubuntuの日本における公式なローカルコミュニティチーム
  • Project Vine - Vine Linuxの開発コミュニティ
  • Momonga Project - Momonga Linuxの開発コミュニティ - 休止中?
  • 日本Sambaユーザ会
  • 日本 KDE ユーザ会
  • 日本 Qt ユーザー会 - Qtの日本でのプロモーション
  • Gentoo Linux Users Group Japan
  • Linux Mint Japan - Linux Mintの公式ローカルコミュニティー
  • 日本 GNOME ユーザー会
  • FasecodeNetwork - Serene Linux & AlterLinuxの開発コミュニティ
  • Team Yellowleaf - Yellowleaf Linuxの開発コミュニティ

活動休眠中及び解散した開発コミュニティ[編集]

ディストリビューション[編集]

テンプレート:独自研究

国産[編集]

派生含む。

その他[編集]

  • SLS → Slackware - JE/PJEが対応していた (1993年〜1998年)
  • Red Hat - PJEが対応していた (1997年〜1998年)。五橋研究所が日本語化をしていた。日本法人あり(1999年〜)。
  • Debian - Debian JP Project (1996年〜)
  • Ubuntu - Ubuntu Japanese Team (2005年〜)
  • Gentoo - Gentoo Linux Users Group Japan
  • LinuxPPC2000 → LinuxPPC - 日本語版 (アミュレット株式会社)
  • Slax - slax-ja
  • Storm - Stormix Technologies

歴史[編集]

1990年代前半[編集]

  • 1992年7月21日 NIFTY-ServeでLinux-0.96c-PL1-TL0 αテスト版が公開[2]
  • 1992年7月25日 Nifty/FFMPRO に Linux porting Lab. 会議室が開設される[2]
  • 1992年10月13日 KON (Kanji ON console)が公開[3]
  • 1992年12月3日 Linux-MLが開始[3]
  • 1993年5月1日 JE (Japanese Extension) がLinux-MLでリリース[3]
  • 1993年5月 NIFTY-ServeのFUNIXフォーラムにLinux会議室が開設される[4]
  • 1993年8月4日 Linux JF (Japanese FAQ) Project結成[5]
  • 1993年8月25日 fj.os.linux ニュースグループ開始[6]
  • 1993年9月 Michael K. JohnsonのLinux INFO-SHEETの日本語版であるLinux情報メモが山崎康宏によって開始される[7]
  • 1993年9月16日 JFのメーリングリストが開始[5]
  • 1993年10月15日 META FAQ日本版(JMETA-FAQ)が開始[4]
  • 1993年11月下旬 LASER5が日本語 Linux + JEを発売開始[8]
  • 1994年2月 Laser5が日本語 Linux + JE(JE2)を発売開始[4]
  • 1994年9月 Laser5が日本語 Linux + JE(JE3)を発売開始[4]
  • 1994年12月21日 Linux FAQ 日本語版が公開される[4]

1990年代後半[編集]

  • 1995年2月10日 Linux 入門 − PC互換機の最新UNIX環境 が出版される[8]
  • 1995年4月20日 Linuxお気楽・極楽インストール が出版される[8]
  • 1995年4月27日 DOS/VユーザーのためのLINUX が出版される[8]
  • 1995年11月11日 Run Run Linuxが出版される[4]
  • 1995年12月2日 Laser5がLinux + JE4 (JE4)を発売開始[4]
  • 1995年12月4日 Linus Torvaldsが初来日し京都大学で講演[9]
  • 1996年1月 Linux 入門キットが出版される[8]
  • 1996年5月6日 日本Linuxユーザ会のウェブサイトが立ち上がる[3]
  • 1996年8月29日 Debian JP Projectのdebian-devel ML発足[10]
  • 1996年11月 五橋研究所がLinux Japanを創刊[4]
  • 1997年2月 JM Project結成[11]
  • 1997年2月5日 linux-users ML開始[12]
  • 1997年4月 Laser5出版局がRed Hat Linux 4.1ユーザーズガイドを出版[8]
  • 1997年夏 こじまみつひろによってPlagiaの開発が始まる[13]
  • 1997年12月 パシフィック・ハイテックがTurbolinux日本語版1.0を発売開始テンプレート:要出典
  • 1997年12月6日 PJEがPJE-0.1リリース[14]
  • 1998年 Project Vine発足、Vine Linuxの開発が始まる[15]
  • 1998年5月24日 PlagiaがPlamoに改名した[13]
  • 1998年6月20日 Plamo Linux 1.0をリリース[13]
  • 1998年7月 パシフィック・ハイテックがTurboLinux 日本語版 2.0を発売開始[8]
  • 1998年8月 情報ビルダーズがTurboLinux 日本語版 2.0対応Applixwareリリース[8]
  • 1998年8月28日 Debian JP ProjectがDebian 2.0向け日本語パッケージHamm-JPをリリース[16]
  • 1998年10月24日 PJEがPJE-0.1.5リリース。その後PJE-0.3を開発するがリリースできずに休眠状態へ。[14]
  • 1998年12月5日 パシフィック・ハイテックがTurbolinux日本語版3.0を発売開始[17]
  • 1998年12月18日 日本Linuxユーザ会によってLinux Conference '98が京都国際会館で開催される[18]
  • 1999年3月16日 技術評論社がVine Linuxの製品版発売を発表[19]
  • 1999年3月18日 パシフィック・ハイテックがTurbolinux Server 日本語版 1.0を発売開始[20]
  • 1999年3月19日 五橋研究所が日本語Red Hat Linux 5.2を販売[21]
  • 1999年3月19日 NIFTY SERVEが初心者向けLinuxフォーラム FLINUXを開始[8]
  • 1999年3月27日 Project VineがRed Hat Linux 5ベースのVine Linux 1.0をリリース[22]
  • 1999年3月31日 ASCIIがLinux magazine創刊号を出版[23]
  • 1999年4月1日 日本Linux協会発足[24]
  • 1999年4月10日 Linux JG ProjectがJG-0.9リリース[25]
  • 1999年6月18日 技術評論社がVine Linux 1.1CR(Commercial Relese)を発売開始[4]
  • 1999年7月 五橋研究所がLinux Japan誌を月刊化[8]
  • 1999年7月1日 パシフィック・ハイテックが親会社の米Pacific HiTechからTurbolinuxへの改名に合わせ社名をターボリナックスジャパン株式会社に変更[26]
  • 1999年7月17日 Linux Japanese RPM ProjectよりJRPM60リリース。その後休眠状態へ。[27]
  • 1999年7月21日-23日 幕張メッセでLinux Exhibition'99が開催される[28]
  • 1999年7月24日 日本 GNOME ユーザー会設立準備会が活動開始[29]
  • 1999年8月 日経BPが日経ソフトウエア8月号増刊として日経Linux 創刊前号を出版[30]
  • 1999年8月6日 五橋研究所がレーザーファイブ株式会社を設立[31]
  • 1999年8月26日 五橋研究所と米Red Hatとの交渉が決裂[32]
  • 1999年8月29日 Debian JP ProjectがDebian側に国際化の為のforkよりも統合することを考えよと言われる[33]
  • 1999年9月7日 Red Hatが日本法人を設立[34]
  • 1999年9月17日 レーザーファイブがLASER5 Linux 6.0を販売開始[8]
  • 1999年10月 日経BPが日経Linuxを創刊[35]
  • 1999年10月10日 Kondara ProjectのKondara-devel.ja ML発足[36]
  • 1999年10月12日 日本Sambaユーザ会設立準備会が設立準備を発表[37]
  • 1999年10月19日 日本 GNOME ユーザー会が発足[29]
  • 1999年10月21日 日本 GNOME ユーザー会のメーリングリストが開始[38]
  • 1999年10月29日 Kondara Project内で「Gnome野郎Aちーむ」が結成[39]

2000年代前半[編集]

  • 2000年2月22日 ターボリナックス ジャパンがTurboCluster Server 4.0Jを発売開始テンプレート:要出典
  • 2000年4月 京都産業大学がLinux搭載マシンを600台導入[40][41]
  • 2000年4月7日 ターボリナックス ジャパンがTurbolinux Workstation日本語版6.0を発売開始テンプレート:要出典
  • 2000年4月14日 Project VineがVine Linux 2.0リリース[22]
  • 2000年4月22日 Plamo Linux 2.0リリース[13]
  • 2000年5月10日 Linux JG ProjectがJG-1.0リリース。その後休眠状態へ。[25]
  • 2000年6月30日 レーザーファイブがLASER5 Linux 6.2を販売開始[8]
  • 2000年7月4日 Vine Linuxの販売・サポート元が技術評論社からRed Hat Linuxへ[42]
  • 2000年7月14日 アイフォーがWINGZ v2.5J for Linuxを販売開始[43]
  • 2001年1月10日 Vine LinuxにHancom Officeを搭載した統合オフィスパッケージ『Do Office』をレッドハットが販売すると発表[44]
  • 2001年11月26日 有限会社 ヴァインカーブが設立[45]
  • 2002年1月21日 米カルデラ・インターナショナルがOpenLinux 3.1.1を日本国内で販売すると発表[46]
  • 2002年6月11日 Kondara ProjectがKondara MNU/Linux 2.1リリース[47]
  • 2002年4月15日 Project VineがVine Linux 2.5リリース[22]
  • 2002年5月24日 五橋研究所が最後のLinux Japan誌を出版、その後休刊に[48]
  • 2002年7月1日 Momonga Project発足[49]
  • 2002年7月15日 Kondara Project解散[50]
  • 2002年8月 SRAが米TurbolinuxからLinux事業を買収・日本法人のターボリナックス ジャパンの株式を100%取得し、ターボリナックス ジャパンはSRAの子会社となる。ターボリナックス ジャパンは社名をターボリナックスに変更し、米国の社員を削減、日本に事業を集約[51]
  • 2002年9月23日 Plamo Linux 3.0リリース[13]
  • 2003年4月3日 ハンコムリナックスがVine Linux 2.6 Deluxeを販売すると発表[52]
  • 2003年6月15日 渡邊フォントの32ビット版が著作権を侵害しているのが発覚[53]
  • 2004年6月25日 Plamo Linux 4.0リリース[13]
  • 2004年8月2日 Project VineがVine Linux 3.0リリース[22]
  • 2004年8月6日 Momonga ProjectがMomonga Linux 1リリース[49]

2000年代後半[編集]

  • 2005年2月8日 ASCIIがLinux magazine最終号を出版し休刊に[54]
  • 2005年4月25日 Momonga ProjectがMomonga Linux 2リリース[49]
  • 2005年8月1日 Vine Linuxの販売・サポート元がハンコムリナックスから日本ブレインウェアへ[55]
  • 2005年10月 Ubuntu Japanese Team発足[56]
  • 2005年11月30日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 5.10 日本語カスタマイズ版インストールCDイメージリリース[57]
  • 2006年7月17日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 6.06 LTS 日本語ローカライズ版リリース[57]
  • 2006年8月14日 Momonga ProjectがMomonga Linux 3リリース[49]
  • 2006年10月26日 Ubuntu Japanese Teamがフォーラム開設[58]
  • 2006年10月27日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 6.10 の日本語ローカライズ版Desktop CDリリース[57]
  • 2006年11月22日 Project VineがVine Linux 4.0リリース[22]
  • 2007年4月20日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 7.04 日本語ローカライズ版 Desktop CD リリース[59]
  • 2007年5月10日 Ubuntu Japanese TeamがKubuntu 7.04 日本語ローカライズ版 Desktop CD リリース[59]
  • 2007年8月19日 Momonga ProjectがMomonga Linux 4リリース[49]
  • 2007年10月19日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 7.10 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[60]
  • 2007年12月24日 Ubuntu Japanese TeamがKubuntu 7.10 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[60]
  • 2008年2月18日 Vine Linux発売元の日本ブレインウェアが東京地裁に民事再生手続きを申請[61]
  • 2008年4月25日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 8.04 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[60]
  • 2008年5月14日 ASCIIがカンタンUbuntu!を出版[62]
  • 2008年6月17日 Vine Linux発売元の日本ブレインウェアがアイピックスに全事業を譲渡[63]
  • 2008年6月30日 五橋研究所がUbuntuの有償サポートを開始[64]
  • 2008年7月4日 Ubuntu Japanese TeamがKubuntu 8.04 日本語ローカライズド Desktop CDリリース[60]
  • 2008年7月29日 ASCIIがカンタンUbuntu!2を出版[65]
  • 2008年9月11日 Debian JP ProjectとUbuntu Japanese Teamの連携が始まる[66]
  • 2008年10月10日 Momonga ProjectがMomonga Linux 5リリース[49]
  • 2008年10月16日 Plamo Linux 4.5リリース[13]
  • 2008年10月31日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 8.10 Desktop 日本語 Remix CDリリース[60]
  • 2008年11月27日 ASCIIがらくちんUbuntu!を出版[67]
  • 2008年11月29日 楽天テクノロジーカンファレンス2008において日本のLinux開発者が集まりカーネル読書会番外編 ディストリビューション大集合が行われた。以下のコミュニティが参加した: The CentOS Project、Debian JP Project、Fedora Project、Gentoo Linux Users Group Japan、Momonga Project、openSUSE、slax-ja、Ubuntu Japanese Team、Project Vine。
  • 2009年4月24日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 9.04 Desktop 日本語 Remix CDリリース[60]
  • 2009年5月29日 ASCIIが週刊アスキー別冊 さくさくUbuntu!を出版[68]
  • 2009年6月9日 NTTデータのTOMOYOLinuxやNTTのNILFS2がマージされたLinux 2.6.30リリース[69]
  • 2009年8月24日 Project VineがVine Linux 5.0リリース[22]
  • 2009年10月23日 Japan Linux Symposium 2009が開催[70]

2010年代前半[編集]

  • 2010年5月5日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 10.04 Desktop 日本語 Remix CD リリース[60]
  • 2010年9月27日 LinuxCon Japan 2010が開催。[71]
  • 2010年12月19日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 10.04.1 Desktop 日本語 Remix CD リリース[60]
  • 2011年5月1日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 11.04 Desktop 日本語 Remix CD リリース[60]
  • 2011年6月1日 LinuxCon Japan 2011が開催。[72]
  • 2011年8月6日 Project VineがVine Linux 6.0リリース[22]
  • 2011年10月16日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 11.10 Desktop 日本語 Remix CD リリース[60]
  • 2012年5月3日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 12.04 LTS Desktop 日本語 Remix CD リリース[60]
  • 2011年6月1日 LinuxCon Japan 2012が開催。[73]
  • 2012年10月6日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 12.04.1 Desktop 日本語 Remix CD リリース[60]
  • 2012年10月27日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 12.10 日本語 Remix リリース[60]
  • 2013年5月5日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 13.04 日本語 Remix リリース[60]
  • 2013年5月29日 LinuxCon Japan 2013が開催。[74]
  • 2013年11月6日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 13.10 日本語 Remix リリース[60]
  • 2014年4月28日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 14.04 LTS 日本語 Remix リリース[60]
  • 2014年5月20日 LinuxCon Japan 2014が開催。[75]
  • 2014年11月9日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 14.10 日本語 Remix リリース[60]

2010年代後半[編集]

  • 2015年4月30日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 15.04 日本語 Remix リリース[60]
  • 2015年6月3日 LinuxCon Japan 2015が開催。[76]
  • 2015年10月22日 Plamo Linux 6.0リリース[13]
  • 2015年11月11日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 15.10 日本語 Remix リリース[60]
  • 2016年4月30日 Ubuntu Japanese TeamがUbuntu 16.04 LTS 日本語 Remix リリース[60]
  • 2016年7月13日 LinuxCon Japan 2016が開催[77]
  • 2017年5月31日 Open Source Summit Japan 2017が開催[78]
  • 2018年6月20日 Open Source Summit Japan 2018が開催[79]
  • 2019年1月30日 SereneTeam(現:FasecodeNetwork) 結成

2020年代前半[編集]

この記事の出典は充分ではありません。強制ではありませんが、早期に追加の出典を用意してください。

  • 2020年1月29日 SereneLinux Beta7リリース
  • 2020年2月24日 NNLinux Beta9リリース
  • 2020年3月1日 Caramel OS 0.1 リリース
  • 2020年3月2日 Yellowleaf Linux beta3リリース
  • 2020年3月3日 Upper Linux 18.04リリース
  • 2020年3月7日 Nusy Linux Beta-0.1リリース
  • 2020年4月2日 SereneTeamがFasecodeNetworkへと名称を変更[80]
  • 2020年4月2日 AlterLinux Beta1リリース
  • 2020年4月14日 Caramel OSが安定版を公開
  • 2020年4月22日 Nusy Linux Beta-0.2.3リリース
  • 2020年4月26日 Mateice OS Beta 0.1リリース

出典[編集]

  1. “[[[:テンプレート:Ifempty]] Linux JF (Japanese FAQ) Project.]”. テンプレート:Accessdate/core
  2. 2.0 2.1 7. Linux/TOWNS の歴史
  3. 3.0 3.1 3.2 3.3 “[[[:テンプレート:Ifempty]] ニュース & アナウンス : 1969 - 1997]”. テンプレート:Accessdate/core
  4. 4.0 4.1 4.2 4.3 4.4 4.5 4.6 4.7 4.8 Linux の日本語環境開発整備の歩み
  5. 5.0 5.1 JF Project ってなに?
  6. SoftwareDesign 96/2
  7. Linux 情報メモ(Japanese INFO-SHEET)
  8. 8.00 8.01 8.02 8.03 8.04 8.05 8.06 8.07 8.08 8.09 8.10 8.11 Linux普及の軌跡
  9. Linus Torvalds 来日講演会 (1995/12/04)
  10. debian-devel:00002 debian-devel ML open
  11. Announce: Renewal of Web site
  12. linux-users:00001 Hello! Linux Users
  13. 13.0 13.1 13.2 13.3 13.4 13.5 13.6 13.7 “[[[:テンプレート:Ifempty]] What is Plamo Linux ? ( Plamo Linux とは )]”. テンプレート:Accessdate/core
  14. 14.0 14.1 PJE更新予定/履歴
  15. “[[[:テンプレート:Ifempty]] Vine Linux リリースについて]”. Project Vine (テンプレート:Citation/showdate). テンプレート:Accessdate/core
  16. Debian 2.0 用 Debian JP (Japanese) パッケージ (Hamm-JP) リリース!
  17. “[[[:テンプレート:Ifempty]] パシフィック・ハイテック、「Turbolinux日本語版3.0」の発売日と内容を変更]”. パシフィック・ハイテック株式会社 (テンプレート:Citation/showdate). テンプレート:Accessdate/core
  18. JLUG Presents: Linux Conference '98
  19. jfriends Vine Linux製品版発売
  20. “[[[:テンプレート:Ifempty]] パシフィック・ハイテック、安定性・安全性・サポートを重視したサーバー専用OS、「Turbolinux Server 日本語版 1.0」を出荷開始]”. パシフィック・ハイテック株式会社 (テンプレート:Citation/showdate). テンプレート:Accessdate/core
  21. 五橋研究所、日本語Red Hat Linux 5.2を3月に出荷開始
  22. 22.0 22.1 22.2 22.3 22.4 22.5 22.6 “[[[:テンプレート:Ifempty]] ニュース一覧]”. テンプレート:Accessdate/core
  23. Linux書籍の紹介ページ
  24. “[[[:テンプレート:Ifempty]] 日本 Linux 協会発足のおしらせ]”. 日本Linux協会 (テンプレート:Citation/showdate). テンプレート:Accessdate/core
  25. 25.0 25.1 ほわっつにゅう
  26. パシフィック・ハイテック、社名を「ターボリナックス」へ
  27. Linux Japanese RPM Project `NEWS'
  28. Linuxレポート Linux Exhibition ’99 69社が参加し,千葉幕張メッセで3日間の本格的イベント | 日経Linux | 日経BP記事検索サービス
  29. 29.0 29.1 1999年のニュース
  30. 日経Linux no.000 定価1,280円(税込み)
  31. 五橋研究所、“レーザーファイブ株式会社”を設立
  32. 五橋研究所、Red Hatとのパートナー契約打ち切り「LASER5 Linux 6.0」発売へ
  33. Debian Weekly News - August 29th, 1999
  34. 米Red Hat、日本法人の設立を発表。社長に元ハイペリオンの平野正信氏
  35. バックナンバー一覧(1999年):ITpro
  36. Kondara-devel.ja: 日付順
  37. 「日本Sambaユーザ会」設立準備のお知らせ
  38. gnome-users test
  39. Gnome野郎Aちーむ からのお知らせ
  40. 京産大がLinuxシステムを日本IBMに発注、コストとクライアント性能を高評価
  41. クライアントは600台でも管理者は1人——Linuxを使った京都産業大学の大規模実習システムを公開
  42. Vine Linux サポート体制強化にともなう販売体系の変更について
  43. i4 Press Release 20000529
  44. Vine Linux ベースの統合オフィスパッケージ『Do Office』がレッドハットより発売
  45. 有限会社 ヴァインカーブ ( Vine Caves ) 設立のお知らせ
  46. エンタープライズ:カルデラ,最新ビジネスLinux OS「OpenLinux 3.1.1」の販売を開始
  47. 2. Asumi について
  48. 五橋研究所(発売:秀和システム) 「 Linux Japan 」休刊しとりました。 (f/x [エフエックス ITメディア・タンク)]
  49. 49.0 49.1 49.2 49.3 49.4 49.5 これまでのおしらせ
  50. “[[[:テンプレート:Ifempty]] Kondara Projects解散]”. スラッシュドット・ジャパン (テンプレート:Citation/showdate). テンプレート:Accessdate/core
  51. News:Turbolinuxは日本に事業を集約
  52. Vine Linux 2.6 Deluxe
  53. 32 ドットビットマップフォントの無断複製について
  54. Daily ASCII Linux / Linux magazine(リナックスマガジン)
  55. 日本ブレインウェアが「Vine Linux」の総販売代理権を獲得
  56. Ubuntu Japanese Team について — Ubuntu Japanese Team
  57. 57.0 57.1 57.2 更新情報 — Ubuntu Japanese Team
  58. Ubuntu日本語フォーラムを開設 — Ubuntu Japanese Team
  59. 59.0 59.1 ニュースアーカイブ | Ubuntu Japanese Team
  60. 60.00 60.01 60.02 60.03 60.04 60.05 60.06 60.07 60.08 60.09 60.10 60.11 60.12 60.13 60.14 60.15 60.16 60.17 60.18 60.19 Home | Ubuntu Japanese Team
  61. ●日刊TOKO情報 企業動向
  62. カンタンUbuntu!
  63. 事業譲渡に関するお知らせ
  64. 五橋がUbuntuの有償サポート 移植やアプリケーション開発も
  65. カンタンUbuntu!2
  66. Debian JP Project - 最近の話題 - Debian-Ubuntu BoF 開催のお知らせ
  67. らくちんUbuntu!
  68. 週刊アスキー別冊 さくさくUbuntu!
  69. 「TOMOYO」や「NILFS2」が統合されたLinuxカーネル2.6.30、リリース
  70. 【第1回Japan Linux Symposium】 Linuxの開発は「今でも趣味」、Linus Torvalds氏講演 -INTERNET Watch
  71. 「LinuxCon Japan 2010 / Tokyo Let's Postgres
  72. 「Linus氏が語る、Linux開発20年の喜びと苦しみ - LinuxCon Japan 基調講演 (1) Torvals氏のお気に入り機能は?
  73. 「第7回 LinuxCon Japan 2012 イベント後記:LinuxCon Japan 2012を3倍楽しむための基礎知識|gihyo.jp … 技術評論社
  74. LinuxCon Japan 2013
  75. LinuxCon Japan 2014 -アジア地域最大のLinuxカンファレンス- | Think IT(シンクイット)
  76. オープンソースは,今,黄金時代を迎えた ─LinuxCon Japan 2015基調講演レポート:レポート
  77. オープンソース貢献は未来への投資 ─LinuxCon Japan 2016 初日基調講演レポート
  78. Open Source Summit Japan 2017
  79. Open Source Summit Japan 2018
  80. 生まれ変わります。 | FascodeNetwork Official Blog

外部リンク[編集]

テンプレート:Linux テンプレート:Computer-stub